日本教育新聞の2021年10月11日付12面にコロナ禍での取組が掲載されました


先日の日本特殊教育学会

その中で,「自主シンポジウム37 特別支援学校休業中に子ども、保護者、教師がつながる取り組みの軌跡とこれからの学び」にて発表しましたが,その内容が,少し前ですが,日本教育新聞の2021年10月11日付12面に掲載されました。

記者さんに文字が完全に読めない程度なら、と許可をいだきましたので掲載します。

Web版でも見ることができます(会員登録が必要)。

コロナ禍の取組は,コラムとしてこれまでも掲載しています。その内容を元に話をしました。コラムについては以前まとめましたので,リンクを貼っておきます。

次々と状況が変わる,コロナ禍初期の頃を思い出しながら発表しました。Teach Uは,オンラインが教育現場に浸透してきた同時期にアクセスが増え,使ってくださる方が増えたんですよね。よろしかったら,ご覧ください。

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投稿者プロフィール

後藤匡敬
後藤匡敬
GOTOU, Masataka
熊本大学教育学部附属特別支援学校 教諭
熊本大学大学院教育学研究科教職実践開発専攻
 特別支援教育実践高度化コース 非常勤講師(2020年度~)

★「Teach U」管理者
★モリサワUDフォント・エバンジェリスト

★(公財)学習情報研究センター
 「2020年度学習デジタル教材コンクール」学情研賞
★(一社)日本教育情報化振興会(JAPET&CEC)
 「ICT夢コンテスト2019」優良賞
★令和2年度 熊本大学教育活動表彰 グランプリ(一般表彰区分/共同受賞)
★科研費(奨励研究)2018,2019,2021年度採択 研究代表者

#特別支援教育#ICT#ものづくり
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