10004[外国語]大文字⇔小文字神経衰弱ゲーム


中学部を想定。

上半分に大文字のアルファベットのカードが,下半分に小文字のアルファベットのカードが隠れていて,押すとめくれて表示されます。もう一度押すと元に戻ります。トランプの神経衰弱ゲームのようなことができます。全4問作りました。

※UDフォントの開発元,株式会社モリサワ様より,より手書きに近く学習向けのフォント(UD Digikyo Latin)をご紹介いただきました。ありがとうございます。Windows10では標準でないフォントのため,ファイルを開く環境により,PowerPointを開くたびにアラート(警告)が表示されることがありますが,その都度OKして頂ければ使用可能です。

※下の画像でいうと「K」や「R」がより手書きに近い形の字形になっています。

10004[en]AlphabetConcentrationUppercaseLowercase(UDD)
10004[外国語]大文字⇔小文字神経衰弱ゲーム

この教材に活用したTU Parts

他のアルファベット(ローマ字)のプレゼン教材

Follow me!

投稿者プロフィール

後藤匡敬
後藤匡敬
GOTOU, Masataka
熊本大学教育学部附属特別支援学校 教諭
熊本大学大学院教育学研究科教職実践開発専攻
 特別支援教育実践高度化コース 非常勤講師(2020年度~)

★「Teach U」管理者
★モリサワUDフォント・エバンジェリスト

★(公財)学習情報研究センター
 「2020年度学習デジタル教材コンクール」学情研賞
★(一社)日本教育情報化振興会(JAPET&CEC)
 「ICT夢コンテスト2019」優良賞
★令和2年度 熊本大学教育活動表彰 グランプリ(一般表彰区分/共同受賞)
★科研費(奨励研究)2018,2019,2021年度採択 研究代表者

#特別支援教育#ICT#ものづくり
↓↓Teach Uの公式SNSはこちらのアイコンより

10004[外国語]大文字⇔小文字神経衰弱ゲーム” に対して1件のコメントがあります。

コメントは受け付けていません。

次の記事

A085[TUP]単語カード