02009[国語]ひらがな⇔カタカナ神経衰弱ゲーム(行列しるし付き)


小学部3段階を想定。ひらがなとカタカナのカードが隠れています。カードを触ると半透明になって文字が現れます。ひらがなとカタカナで同じ言葉を探す,神経衰弱ゲームができます。半透明の状態でもう一度押すと色が消えて文字がくっきり表れるので,正解のカードと区別して見せることができます。[02007[国語]ひらがな⇔カタカナ神経衰弱ゲーム]に[A050[TUP]行と列のヒント]を加えて,オンライン会議アプリ上でも遊びやすくしました。

共同考案者:熊本大学教育学部附属特別支援学校 熊本市研修員 山田哲博先生(2019年度))

02009[ja]HiraKataConcentration(mark)
02009[国語]ひらがな⇔カタカナ神経衰弱ゲーム(行列しるし付き)

活用しているTU Parts

Follow me!